手当

「手当」という言葉にはいろいろな意味があります。
◆ある物事を予測して用意しておくこと。準備。「資金の―がつく」
◆病気やけがの処置を施すこと。また、その処置。「病院で―を受ける」「傷口を―する」
◆労働の報酬として支払われる金銭
ネットで調べると三つの意味が出てきます。
通常我々が当たり前のように使い意味ですよね~!
また、「手当たり次第」という言葉もよくつかわれますね…。
◆手にふれるもの、行き当たるものすべて。かたっぱしから。「物を―投げつける」「―にやってみる」
今日、家内と娘と…占い師?霊感師?気功師?の方のところへ行きました。
2度目なんですが…話をしていて落ち着くというか…迷いに迷い…最後の綱といった感じで話を聞きに行きます。
実は自分自身が色々な事象がこれまでに身の回りに起こってきた経験があるので、信じるというか、決して科学では実証できない現実があると思っています。
聞きに行った内容はともかく…
今日教えていただきました。
いつも私の手の甲にNさんの手のひらをかざして見ていただきます。
昭和の初めに「手のひら療法」ってあったらしいのですが、人間の気って掌に集中するそうです。
以前十字式健康法って受けたことがありましたが、この施術も手のひらだけで様々な病気を治していきます。
ただ…手のひらをかざすがけで本当に体が圧のなるんですね~!
本当です。
…で…「手当」って当たり前のように使いながら、また、字を見ればすぐに分かりますが…
まさしく「手を当てる」 ことで治療する、処置をするです。
何で手を当てるだけで治療になるのか??? 疑問ですよね^^;
           でも経験をすれば分かります。
                手当の意味
                感謝です…。