追手門学院小学校143期として孫が入学することになりました。
彼は療育施設に長く通わせて頂き今があります。
ホント…全くしゃべらず当初はどうなるかと心配でした。
丁寧な指導 休日の送り迎え そして家内のサポート 感謝しかありません。
アイスホッケーでは兄よりもガッツがあり、また早く滑ることができています~(^^♪
口癖が「確かに」です。
これって頭でしっかり理解していないと出ない言葉だと思います。
勉強もスポーツも遊びも
精一杯取り組んでくれたらOK!
土曜日は長男の孫のお守り
6年間追手門の教育を受けて元気に成長してほしい~それだけです。
スタートしました!
79期がまだ締まってはいませんが80期がスタートしました。
社員も増え売上そして利益を確保拡大しなければなりません。
そして、同時に経営者の事業承継・営業の引継ぎなど課題は多くあります。
経産省は100億企業 いわゆる中堅企業にスポットが当たりますが、生き残りをかけた中小企業…特殊な技術や販路を持っている会社は稀です。
産業分野での商売は大企業の下請けとしての存在価値・付加価値を見出さなければ生き残れません。
大変です…(‘◇’)ゞ
今月のスローガンは商売人です。
朝礼で昭和の時代には!?的な話をしますが、「商い」はどの時代になっても同じだと思います。
担当者から営業、そして商売人へステップアップして欲しいです!
4月スローガン 担当者と営業と商売人
営業の現場では、この3つは似ているようで役割・視点・価値の作り方が全く違います。
① 窓口担当者 「会社の受付・連絡係」的な存在で 顧客との関係はあるが商売は作っていない
問い合わせ対応 見積 納期確認 クレーム対応 ミスがないか ルール通りか
② 営業 「売上を作る人」 会社の商品を売るプロ
価格交渉 ニーズを聞く 新規開拓 数字目標 どうやって売るか どう提案するか 競合に勝てるか
③ 商売人 「ビジネスを作る人」 市場で利益を作る人 利益が出る商品を売る
何を売るかを考える 利益構造を見る 市場を読む 仕入れ・売り方を変える 商流を作る
どこに儲けがあるか この取引は続くか 誰が得をするか 市場はどう変わるか
「この仕入れルート作ろう」 「この顧客と組めば新市場できる」「この商品は海外から引けば利益出る」
会社の成長段階
- 窓口担当者の会社 → 御用聞き
- 営業の会社 → 売上拡大
- 商売人の会社 → 利益拡大・事業創造
営業マン 売上 数量 受注件数 を考える 発想 「前例はありますか?」
商売人 利益 回転率 商流 を考える 発想 「やってみよう!」
創業者の小林武雄は「商売うまいなぁ!」 との評価を受けていたようです。
今一度 営業マンと商売人との違い を問うてみませんか
「商い」の本質が見えてくるはずです。
79期最終日
咲きました(^^♪
あの球根から凍えるような寒さを乗り越えて こんな綺麗な花が咲きました(^^♪
花って良いですね~ホント癒されます。
全て咲き揃うまでこの赤いチューリップ待ってくれるかなぁ…心配
殺風景だった庭に咲くチューリップ 一年草なのか?
来年も植えますよ!!!
チューリップの花ことばは 博愛 思いやり 恋の告白
色の違いによってメッセージも変わるようですネ
- 赤色のチューリップ| 愛の告白
- ピンク色のチューリップ|誠実な愛
- 白色のチューリップ|失恋、新しい愛
- 黄色のチューリップ|正直、名声、報われぬ恋
- オレンジ色のチューリップ|照れ屋
- 紫色のチューリップ|気高さ、無償の愛
霞が関カンツリー
アンリ・シャルパンティエ、甲南大学主催の試合
神戸の洋菓子メーカーのアンリ・シャルパンティエが2013年からアイススケートの体験スクールに協賛されています。
この体験を通してアイスホッケーに興味をもってクラブチームに入会される方が多いようですね!
参加した子供たちを交えてアイスホッケーができる機会を持つことが目的の試合がありました。
その試合を甲南大学のアイスホッケー部の部員たちがサポートしてくれています。
初心者大歓迎の試合です。
それにしても良いのか不安…年長と小2の孫たちがリンクに乗ったのは2月…立つことすらおぼつかなかったのに少しは成長~試合に出ました。
借り物のおそろいのチームの服を着ました 45番と87番です
まだまだ周りの子たちとくらべものにはなりませんが、必死にパックを追いかける姿は可愛くて感動ものです(^^♪
頑張ったらスイッチ2がGETできることもあってか汗だくになってリンクを走ってくれました(^^)/
老後の楽しみが増えましたねぇ~このまま続けてほしいなぁ(^^♪
それがたとへ海外でも、どこで大会が開催されようが追っかけます!!!
ブルーオーシャンファンデーション
公益財団法人ブルーオーシャンファンデーションが主催する「未来に向けての教育事業イベント」に参加してきました~二度目です。
昨年参加した孫の悠人君が以前から「あのイベント無いの?」とせがまれていました。
協賛会社からお菓子をもらえるからと思っていたのですが、皆で淀川のプラスチックを拾い、お世話になっている大阪大学の宇山先生からのプラごみ問題などの講義があるイベントに興味を持ってくれていました!
1年生で参加した孫がそんなこと考えていたなんて超嬉しいですね(^^♪
今回は年長の彰人君も参加 彼は早く家に帰ろうと…あまり乗り気ではない(-_-;)⤵
良い天気の中でボランティア活動に参加 良き気分です♬
しかし、マイクロプラスチックの多さにびっくりします…これらを魚が間違って食べます…。
海洋プラスチック問題
お世話するは方は本当に大変だと思いますが、これからも続けてほしいです!
チューリップ 一ヵ月
このところ気温も上昇し沈丁花も満開
小さく出てきたたチューリップの芽も立派になってきました!
何時頃咲くのだろう~毎日が楽しみでしかありません(^^)/
桜が先? チューリップ?
孫たちは毎日観察してくれてるのかな?
子供の成長ってあという間ですね~その分、こちらは年老いていくのですが…。
急性前立腺炎は快方に向かっている はずです。
禁酒を続けている効果は必ずある はずです。
自覚症状がないだけにどうしようか迷うのですが…そろそろお酒も解禁しようかなと思っている今日この頃です(;^_^A
2026.3月スローガン
2026年3月スローガン「悉皆屋」
悉皆(しっかい)とは、着物の染み抜き・洗い張り・仕立て直し・金彩修復などなどをまとめて相談できる着物に関するあらゆるお直しやお手入れを引き受ける相談窓口のこと 「着物の総合プロヂューサー」です。
もう一つの役割が業者間の調整役
呉服店や問屋、染め屋の間に立ち、商品の手配から催事の取りまとめまでを行い、業界内の流通や企画を支えています。
着物のメンテナンス・修復・仕立て直しなど販売以外の一連のサービスを含めて「悉皆」と呼び、その中核を担うのが悉皆屋です。
悉皆屋の存在によって、着物が世代を超えて受け継がれ、今もなお日常の中で美しく着られ続けています。
東京で100年以上続く悉皆屋のHPから抜粋です。
建設業は工事完成までの工程を組み、多岐に及ぶ各業種を取りまとめて工期通りに完成まで導く悉皆屋です。
コバヤシ産業は工場を持たないファブレス企業
素材の選定から完成までを請け負う悉皆屋です。
「知識」は本やネットなどから得た情報や事実そのものを指す一方、
「知見」は知識を基に実際の経験、観察、分析を通して得られた深い洞察や見解を指します。
優秀な悉皆屋がその年の着物のブームを作り出します。
我々も知識・経験を積み知見を深め、各業界において先頭を走りましょう!
1日は久しぶりに陽が昇ってからの参拝
家内と7時過ぎに家を出ましたがやはり混雑してますね…特に乗用車が多かったです。
伏見稲荷の千本鳥居 いつもごった返してますが、この日は前に誰一人歩いていない…中国からの観光客が減ったせいなのかは分かりません
帰りの横道にはいつもの早咲きの「桜」
3月のお参りはこれを見るのが楽しみ スタート遅らせてよかった(^^)/
穏やかな日々が続きますように(^^♪
甘い香り
今年もこの季節が来ました。
玄関先の沈丁花が咲き始めました。
この数日の暖かさもあってかあっという間に開花
朝に玄関を開けるのが楽しみです(^^♪
寿命が50~60年とあるのでこれからも楽しませてくれるでしょう!
合わせてメダカの活性もよくなりました。
近づくと水面に集まってきます~ようやくというか嬉しくなりますネ。
今日で2月も終わり…あっという間でした。
昨日検査の結果を聞きに行きましたが、急性前立腺炎
先生から 高い数字やな~とのこと 幸いにも高い熱に出たので少しラッキー
もう少しの自制期間が必要 我慢我慢





























