娘たちの住宅が完成し…合わせて庭に手を入れその時に植えた沈丁花
少しずつ 少しづつ つぼみが膨らみ が早く早くと言わんばかりに
先っちょがピンク色に色ついてきました。
街中、日当たりの良い場所ではチラホラ咲き始めています。
あの香しい甘い匂いが風に乗り…。
まだまだ寒さ厳しく、ヒートテック欠かせませんが 早く咲かないかな~(^^)/
2023年2月スローガン 「卵は一つのカゴに盛るな」
株式相場の格言です。
卵を一つのカゴに盛ると、そのカゴを落とした場合には、全部の卵が割れてしまうかもしれないが、複数のカゴに分けて卵を盛っておけば、そのうちの一つのカゴを落としカゴの卵が割れて駄目になったとしても、他のカゴの卵は影響を受けずにすむということ。
特定の商品だけに投資をするのではなく、複数の商品に投資を行い、リスクを分散させた方がよいという教え
コバヤシ産業は絶縁物の加工販売を生業として創業
松下との縁からビジネスが広まりました。
新たな商品 ビジネス 仕組み
情報のアンテナは高く そして自ら積極的に
日々成長です
1日の積み重ね そして31日が過ぎて 2月となりました。
facebookに過去の投稿が出てきますが懐かしさもあり、こんな前? いや、もっと前では?
こんな感じですね。
経営は一社に頼っていてはだめとよく言われますが、どの業界でも一緒です
過去、名古屋営業所ではまさしくこの一社に頼った経営でした。
結果は…です。
また逆にいち早く取り組んだアナログから電子への流れからプリント基板製造へと進出
技術革新スピードが速く、ついていけなくなり、製造部門を手放しました。
今となればよい判断 そのままであれば本業に大きな影響を与えていたでしょう。
時代の流れをつかみ 早い決断が求められます。
経営って難しい生き物です!
昨日、東京から帰阪しました。
11時に来客、13時30分からKES認証の審査開始予定
東京発7時39分の新幹線を事前に予約していましたので、通常であれば間に合います。
10年に一度の大寒波の予想 先週末から天気には注意していたので防寒対策は万全
天気予報によると東京・大阪含めた太平洋側は気温が低いものの、雪は大丈夫だろうと安易に考えていました。
当日、少しの遅れはあるものの定時に出発できるとの事
ただ、名古屋から京都間が低速運転 「どのくらい遅れるの?」と思っていたのですが、出発前は40~45分程度のアナウンス でも…恐らく早くつくだろうと…。
静岡県では富士山を右手に さすがに何合目なのか雪かぶっています。
その後、岐阜を超え関ケ原あたりは雪景色~でもこれは見慣れています(;^_^A
そして滋賀県…強い風と共に雪は降り続き、これは間違いなく徐行運転しなければならない状況
そして京都~高槻~大阪 次第に雪も少なくなり 大阪市内は積雪0㎝
24日の東京の昼間 日差しがあるところでは春がきたかと思わせるような陽気
一転して晩は強風が吹き荒れていました。
日本海側と太平洋側 そして、その時の条件によって大きく変わる日本の天気
十分な準備が必要なこと改めて感じました。
今年も初荷を受けていただきました!
再開してから何年になるのでしょう~毎年楽しみに?していただいています。
この初荷の音頭をとってくれる担当…基本は新しく入社してくれた社員なのですが、今年はBOARD事業部の田之上君
白髪も目立ってきていますが、元気よくしっかりとできました(^^)/
まさかコバヤシ産業に入社して三三七拍子で踊らされるとは思わなかったでしょう。
来年は若い社員が担えるようにです。