アメリカの中小企業…実際に接したことも話したことも…ましてや国の政策がどうなっているのか…自国と自社の事が精一杯で感心を持ったことは有りませんでした…。
とは言いながら…
実は1998年に当時の大統領クリントンが来日したさいのタウンミーティングで、「アメリカの中小企業対策はどうなっているんですか?」と直接質問したことがあるので、まんざら感心が無いわけではありません…。
但しこの質問はやらせでして、小林さんはこの様な質問をして下さいねぇ~って言われたままを手を上げて質問したまでなのですが…でもこの質問でクリントン大統領と話せたのですから感謝感謝…(^_^)v
… ま … 自分の事はどうでもいいです。
中小企業家同友会のアメリカ視察報告会に行って来ました。
色々参考になること多かった中で特に印象に残ったデータです!
「必見!!!!!」
アメリカの中止企業の中の製造業が占める割合が4.7%…ちなみに日本は10%です!
三年先には日本も同じ事が起きるらしい…つまり…日本の製造業に携わる中小企業はまだコレからまだ半分になると言うことです(>_<)
エラいことでしょう!!
逆に日本がまだアメリカの半分の業界が有ります!
つまり今からこの業界に力を入れたら成功する確率が多いと言うことです(^_^)v
では…この業界とは???????
コレは内緒ですねぇ…聞きたい方は直接お願いします(^。^;)
実は少し考えれば誰でも分かる当たり前の答えなのですが…(^з^)-