7月の伏見

30日の大祓式の茅の輪が残っていました^^
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大祓式とは・・・
古くより「水無月の大祓」と称せられるもので、元旦以来知らず知らずのうちに
犯しているかもしれない罪・穢れを祓い清めて形代を河海に流す行事です。
式の後、宮司以下の神職及び参列者一同は茅の輪をくぐります。  
                          …とあります。
しかし、あっという間に半年が過ぎました^^;
半年に一回からだの穢れを落とすそうですが
全部落ちるんかな?と思うほど穢れが・・・(-_-;)
変な意味ではなく、次から次へと
難問や課題が蓄積されていきます。
しんどいながらも
もう一度基本に戻って
いま出来ることを精一杯^^!
頑張ります。
因みにこの日の朝の6時半の伏見稲荷の
外気温は24.5度でした(‘~`;)